syoichi:

wilfue:

shao1555:

youzaka:

yamifuu:

skashu:

jumitaka:

katoyuu:

yteppei:

4kshike:

kawajun:

yusuke-arclamp:

昨日作った、コミュニケーションツールの変遷を示したマップ。


横軸はスライス時間:コミュニケーションの切れ方=メッセージを受信する時間

縦軸は共有単位:上が「大きく、結果共有」、下が「小さく、細かく、過程共有」


旧世代が電話、TV、録画、手紙など。”個人と個人”か、”マスから個人”(一方通行)

第1世代が中央上側。既存のマスメディアの流れを踏襲しつつも、”たくさんの個人からたくさんの個人”(たくさんの一方通行)という流れが出てくる

第2世代は右下に移動して、共有とコラボレーションの時代。たくさんの個人とたくさんの個人で共有(コラボレーション)

現在は、どんどん左にシフト中。twitter、ミニブログ、Google Waveなど。より小さく、細かく共有していく(ほぼリアルでプロセスでのコラボレーション)


けっこう、いろいろな読み方ができる図になったと思うよ。赤線の枠は、スマートフォンやリッチモバイルの領域という意味。肌身離さず持っていて、数十分おきにアクセスしたいというニーズ。資料全部は、公開されたら、また流しまーす。

サンクス:@noritsuna、@ykoba